立春
- 2010-02-04 22:18
もう立春ですかー。
暦の上では春でもまだ寒い。
むしろ普段以上に寒い。
凍りついた水溜りを見たのは、お正月明け以来のような気がします。
今年の大寒はぽかぽかだったのに、季節の巡りは面白いです。
昨日の節分は、豆まきもせず、恵方巻も食べず、お豆だけ頂きました。 バリボリ。
Google Chrome
- 2010-02-02 23:07
順調にシェアを伸ばしていると聞いて、興味半分で
Google Chrome をインストールしてみました。
噂にたがわず、素晴らしいスピード感。
慣れたら使いやすそうです。
ただ、インストール先がどうにも不満。
こちらで指定する隙もなく、勝手にインストールしてくださって、しかも場所が C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Local Settings\Application Data\Google\Chrome\。
なんか、深すぎるような。
当たり前のように C:\Program Files\ の中にあるものだと思ってました。
Google Toolbar 用(?)の Google フォルダはちゃんとこっちにあるのに。
なんでだ…。
名前の綴り
- 2010-01-25 21:34
欧米人の名前は、どこまで正確に書くもの?
日本人の名前だと字間違ったら意味変わってくるし、一つでも文字が抜けようもんなら、まるっきり別人。
下手すると、日本人名としては変なものになります。
問題になるとしたら、読みと異字体表記くらいでしょうか。
名前に拘りを持つ方も多いし、人様のお名前を書く時は間違えないようそれなりに気を使います。
それにくらべて、欧米人の所謂アルファベット表記のお名前は、結構バラつきが多いです。 明らかに同一人物なのに、文字が多かったり少なかったり(-ella と -ela とか)、違う文字(e と i とか、ph と f とか)だったり。 同じ文字を使うのに、言語が変われば発音が変わったり、綴りが変わったりする所為なのかな? とりあえず読めればどんな表記でもいいんでしょうか。 所謂、表記の揺れの範疇なのかな。 「ギヨエテとは おれのことかと ゲーテ云ひ」(斎藤緑雨)みたいな。 …例え母語であっても。 でも「赤毛のアン」は Anne の綴りに拘ってたような? 人によるのかも。
混乱してあわあわするので、できれば公式の名簿内くらいは統一していただきたいです。
よく似た名前の別人かなのか同一人物の別綴りなのか、内容(そちらの文化?)に精通していれば判断もつくでしょうが、残念ながらそんな知識はない…。
机の落書き
- 2010-01-15 19:39
センター試験の準備のお手伝い。 受験会場の机のチェックです。
…落書きスゴー!
ちょっと感動してしまうくらい、色んな落書きがしてありました。
教壇との距離に比例して増える、増える。
大学生としてちょっとどうよ?と思わなくもないけれど、凝った大作なんかは見てると楽しいです。
でも、容赦なく、消去。
大作も駄作も、鉛筆書きもボールペンも、みんなまとめて洗剤撒いて、ゴッシゴシ。 で、乾いたらおしまい。 …二度拭き(水拭き)はしないでいいらしい。 楽でいいけど、教室での食事がちょっと怖くなりました(したことないけど)。
お粥だ~い好き
- 2010-01-07 21:20
1 月 7 日です。
七草の日です。
普段、年中行事など忘れ去ってますけど、今日はちゃんとお粥いただきました。 いろいろと決まり事(?)は無視してますが。 蕪と大根以外は適当な青菜だし、前日からの準備なんて考えもしなかったし、当然、朝のお粥に入れるなど無理。
でも、お粥は大好き。