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立春

もう立春ですかー。 暦の上では春でもまだ寒い。 むしろ普段以上に寒い。 凍りついた水溜りを見たのは、お正月明け以来のような気がします。
今年の大寒はぽかぽかだったのに、季節の巡りは面白いです。

昨日の節分は、豆まきもせず、恵方巻も食べず、お豆だけ頂きました。 バリボリ。

Google Chrome

順調にシェアを伸ばしていると聞いて、興味半分で Google Chrome Google Chrome をインストールしてみました。 噂にたがわず、素晴らしいスピード感。 慣れたら使いやすそうです。

ただ、インストール先がどうにも不満。 こちらで指定する隙もなく、勝手にインストールしてくださって、しかも場所が C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Local Settings\Application Data\Google\Chrome\。 なんか、深すぎるような。

当たり前のように C:\Program Files\ の中にあるものだと思ってました。 Google Toolbar 用(?)の Google フォルダはちゃんとこっちにあるのに。 なんでだ…。

名前の綴り

欧米人の名前は、どこまで正確に書くもの?

日本人の名前だと字間違ったら意味変わってくるし、一つでも文字が抜けようもんなら、まるっきり別人。 下手すると、日本人名としては変なものになります。
問題になるとしたら、読みと異字体表記くらいでしょうか。
名前に拘りを持つ方も多いし、人様のお名前を書く時は間違えないようそれなりに気を使います。

それにくらべて、欧米人の所謂アルファベット表記のお名前は、結構バラつきが多いです。 明らかに同一人物なのに、文字が多かったり少なかったり(-ella と -ela とか)、違う文字(e と i とか、ph と f とか)だったり。 同じ文字を使うのに、言語が変われば発音が変わったり、綴りが変わったりする所為なのかな?  とりあえず読めればどんな表記でもいいんでしょうか。 所謂、表記の揺れの範疇なのかな。 「ギヨエテとは おれのことかと ゲーテ云ひ」(斎藤緑雨)みたいな。 …例え母語であっても。 でも「赤毛のアン」は Anne の綴りに拘ってたような?  人によるのかも。

混乱してあわあわするので、できれば公式の名簿内くらいは統一していただきたいです。
よく似た名前の別人かなのか同一人物の別綴りなのか、内容(そちらの文化?)に精通していれば判断もつくでしょうが、残念ながらそんな知識はない…。

机の落書き

センター試験の準備のお手伝い。 受験会場の机のチェックです。

…落書きスゴー!
ちょっと感動してしまうくらい、色んな落書きがしてありました。 教壇との距離に比例して増える、増える。 大学生としてちょっとどうよ?と思わなくもないけれど、凝った大作なんかは見てると楽しいです。

でも、容赦なく、消去。

大作も駄作も、鉛筆書きもボールペンも、みんなまとめて洗剤撒いて、ゴッシゴシ。 で、乾いたらおしまい。 …二度拭き(水拭き)はしないでいいらしい。 楽でいいけど、教室での食事がちょっと怖くなりました(したことないけど)。

お粥だ~い好き

1 月 7 日です。
七草の日です。

普段、年中行事など忘れ去ってますけど、今日はちゃんとお粥いただきました。 いろいろと決まり事(?)は無視してますが。 蕪と大根以外は適当な青菜だし、前日からの準備なんて考えもしなかったし、当然、朝のお粥に入れるなど無理。

でも、お粥は大好き。

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